今日は子どもお札納めがありました。
母親が手を合わせている姿を見て、
「私も欲しい!」
その思いに応えました。
大人になって宗教心・信仰心を作っていくのは、
難しい。
大人になって宗教心・信仰心を作っていくのは、
発する言葉から考えていかなければならない。
大人になって宗教心・信仰心を作っていくのは、
行動そのものから変えていかなければならない。
だから、在り方學の必要性を感じる。
これから彼女は、
ゆっくりと丁寧に時間をかけ、
自分自身で宗教心・信仰心を育み、
自分自身で在り方を作っていく。
うん、楽しみ!

コメント
お札さんを目にした時の娘の表情、とても可愛かったです!!
お札さんをいただいた帰りの車の中でも、
「地球でひとつだけの、私だけのお札さん…。」
と娘が言っていたので、
「魔女先生(娘は神先生を魔女の先生と思っている)が作ってくださった、地球で、そして宇宙でひとつだけのお札さんだね!!」
と私も言いました。
さらに娘は、
「お母さんのお札さんと私のお札さんも親子だね。」
「お札さんの誕生日はいつにしよう…今日だね!!」
と嬉しそうに言っていました。
娘の言葉から、お札さんを大切に想っているのが伝わってきました。
神先生、娘の気持ちを大切にしていただいて、本当にありがとうございます!!
私だけではなく、娘のこともこんなに大切に想ってくださる神先生を、私も大切にします!!
ほとんどの人が人生は有限ということを自覚できていない。
加えて、効率よく学習できる時間は非常に少ない。
成長期を終えて40歳を超えると脳が萎縮し始め、同時に認知も始まるので、学習能力が凄まじい勢いで落ちていく。
医学知識の無い素人は「人生に遅すぎることはない」というけれど、幼少期に準備をしなかった場合の人生の成果は想像以上に乏しい。
(死後の走馬灯を見た時に自覚できますw)
今生で間に合う人は今生で芽吹く種をまけば良いし、今生で間に合わない人は来世で芽吹く種をまいておこう。
宗教心・信仰心を育まなければ未来永劫、現状以上の成長は望めないのだから。