1. 占星術(せんせいじゅつ)とは?
天体(太陽、月、惑星、星座など)の位置や動きと、地球上で起こる出来事や人間の性格・運命との間に関連性があるという考えに基づく占術です。
主な種類
・西洋占星術
・東洋占星術(紫微斗数・四柱推命など)
・インド占星術(ヴェーダ占星術)
・宿曜占星術(しゅくようせんせいじゅつ)
2. タロットとは?
78枚(または22枚)の絵柄が描かれたカードをランダムに引き、そのカードのシンボルや状況から、質問に対する答えやアドバイスを導き出す占術です。
偶然引いたカードに意味を見出す「ト相(ぼくそう)」の代表格です。
主な種類
・ライダー・ウェイト版(ウェイト・スミス版)
・マルセイユ版
・トート・タロット
・オラクルカード・インスピレーションカード(派生系)
3. 手相(てそう)とは?
手の平に現れる線(手相線)、丘(肉付きや膨らみ)、手の形や爪の様子などから、その人の性格、健康状態、運勢の波、才能などを読み取る占術です。
・西洋手相術
・東洋手相術
4. 易(えき・易占)とは?
古代中国発祥の「易経(えききょう)」という書物に基づく占術です。
主な種類
・周易(しゅうえき)
・断易(だんえき)/ 五行易(ごぎょうえき)
・梅花心易(ばいかしんえき)
5. 霊視(れいし)とは?道具や生年月日を使わず、占い師や霊能者と呼ばれる人が自身の霊的な感応力(第六感、サイキック能力)を用いて、目に見えない情報(対象者の過去・現在・未来、守護霊、感情、状況など)を読み取る手法です。
種類(能力や知覚のタイプ)
・霊視(クレアボヤンス / 霊視能力)
・霊聴(クレアオーディエンス / 霊聴能力)
・霊感・霊感知覚(クレアセンティエンス / 霊感触)
・チャネリング高次元の存在(ハイヤーセルフ、ガイド、天使など)と意識を同調させ、言葉や概念としてメッセージを降ろして受け取る手法。(Michaelが映画で行っていましたね。 Vs Prince )
流派や国でいろいろあるんですね、まだまだいっぱいあると思います。
どの教えや領域に出会うかは、その国の文化や個人の魂の水準によって決まります。
共通して言えることは、メッセージを受け取る側の魂の水準によって「どの領域と繋がるか」、
そしてそれを「どのようなコミュニケーション能力で伝えられるか」が変わるということです。
その力は自らを浄化し磨くことで自然と開けていきますが、浄化をし磨かなければ何も変わりません。
「井の中の蛙大海を知らず」にならないためにも、自己研鑽を重ねることが大切です。
磨き続ければ、必ず今とは違う広大な世界が見えてきます。

コメント
「井の中の蛙大海を知らず」というお言葉を拝読し、まさに今の私の在り方を振り返るお言葉だと感じました。
薫子神のもとで精神世界について學ばせていただき、これまで知らなかった世界や考え方に触れる機会をいただいているにもかかわらず、長年の経験の中で身についた自分の思い込みや価値観を基準に、物事を判断し行動してしまうことが多々あります。
せっかく多くのことを教えていただいていても、これまでの考え方にとらわれたままでは、本当の意味で変わることはできないのだと氣付かせていただきました。
自分の中にある凝り固まった思考に氣づき、一つひとつ手放していくこと。そして、薫子神の御言葉の意味を正しく理解できるよう、自身に問い続けていくことが、今の私に必要な自己研鑽なのだと感じました。
いつも學びをありがとうございます。
「受け取る側の魂の水準」というところで、
私は薫子神様から直々のありがたいお言葉での教えを頂いているのだから、
このありがたい奇跡を無駄にしないように浄化をし、魂を磨いて受け取らないといけないと思いました。
そして薫子神様から頂くお言葉はとてもあたたかい気持ちになります。
それは相手の事を考えた気持ちのこもった言霊が入っているからなのだと実感しております。
薫子神様の様に、もっともっと相手の事を考えて気持ちを伝えることが出来るようになりたいと思っております。
それにはまずは気持ちが無ければ出来ない。
自分の事ばかり考えず、周りを俯瞰してみなければいけないと思っております。
驕らず、自分は底辺であるという事を忘れず、コツコツと自己研鑽を行っていきます。
このような氣付きを下さる、薫子神のあたたかい心に感謝いたします。
ありがとうございます。
私が薫子神様の下で魂磨きをしている理由が、このブログに全て詰まっています。
「魂の浄化」
これがいかに尊く、難しいか。
アニマルコミュニケーションを始めてから、魂の浄化のために様々なものに出会いましたが、薫子神様の下での魂磨きは、魂の浄化において、他の比ではありませんでした。
本気で魂の浄化を目指すなら、Ravenna以外の場所はないと思います。
今生で薫子神様に出会えた奇跡に感謝して、これからもRavennaで魂を磨きます。
「井の中の蛙大海を知らず」という言葉がありますが、その続きに「されど天の高さを知る」という言葉があると聴いたことがあります。
薫子神のブログを拝読しながら、私は「薫子神という天を知った」と考えました。
そして、今とは違う広大な世界とは、もしかしたら「愛」という世界なのではないか、と感じました。
それは、薫子神から愛を感じるからです。
薫子神のもとで浄化リラクセーションを受け、魂を磨いていける。
このような環境にいられることを、ありがたく感じています。
今の魂の見立てで教えていただいる「今の自分にできること」を、一つひとつ、少しずつ着実に行動に移していきます。
薫子先生いつもありがとうございます。
薫子先生に辿り着けた奇跡、ここまで結んでくださったご縁の皆様に感謝です。
魂磨きを本当の學びを、薫子先生の元で出来ることが、今一番の幸せです。
魂磨きを學びを進めて、広い広い世界がみられる私になります。
神先生のブログを読んで、映画『マイケル』で、マイケルがプールで浮き輪にぷかぷか浮かびながらチャネリングしていた場面がよみがえりました。
「受け取らないと、神さまがプリンスにあげちゃう」という言葉が、心に残っています。
1回目に観たときは気づかなかった場面に、2回目に神先生と観たとき、気づきました。
同じ映画でも、誰と観るか、自分がどんな状態で観るかによって、見えるものが違うと感じました。
神先生とお話をする中でも、私の見える世界が一変する経験をしてきました。
「広大な世界を見てる?」
今の私に見えている世界は、ほんの一部にすぎないと感じました。
魂を磨き続ける中で、今まで見えていなかった世界が見えてくるのだと受け取りました。
いつか、神先生がご覧になっている広い世界を、少しでも感じられたら嬉しいです。
薫子神から学びの機会をいただけているという奇跡を奇跡のままにせず、薫子神からのお言葉を理解し、受け取れるようになる為にも今の私と本気で向き合い浄化をし、磨いていきたいです。
薫子神のお言葉は、いつも本気で、超特急で魂に響くのがわかります。
「磨き続ければ必ず違う広大な世界が見えてきます」という薫子神のお言葉を信じて学び続けたいです。
いつも私たちのことを気にかけてくださりありがとうございます。
感謝いたします。
Michaelになぞらえて考えました。
Michaelは幼少期に皆が経験することができなかったせいで、生涯子供のようなピュアな心でいた、また追い求めていたと思います。
動物や子供と触れ合うことでも、ピュアでいられる浄化のような状態が多かったのかもしれません。
そしてMichaelの深い他者愛を持って、高水準の魂の領域と繋がって、歌というコミュニケーション能力で愛を広く伝えたのだと考えました。
私は私の命が今あるうちに、薫子神のおそばでリラクセーションの浄化を続けます。
そしていつか高い水準の魂になって、その領域のメッセージを受け取れる私になって、それを伝えられるよう、
今は足元の課題を潜在意識に落とし込んで一歩ずつ進んでまいります。
いつもこのようなお導きをありがとうございます。